------------------Scene04_チンカス------------------------

俺は複数の女の子に取り囲まれ、丁寧に服を脱がされていく。

脱がされている最中も全裸の美少女達に
潤んだ視線を向けられていた。

たっぷりとした乳房や美しいワレメがそこら中に並び、
その淫靡な光景に体が熱くなる。

少しずつ俺の肌が露わになっていく度、周りの女子生徒達の
熱量が上がっていくのを感じた。

裸になった俺は、チンポ丸出しのまま椅子に座らせられた。

俺の天井を突かんばかりにそそり立ったチンポが現れると、
周囲から思わず感嘆の声が漏れ聞こえてきた。

【華凛】
「ああ…なんて逞しくて力強い肉棒…
これが全てのメスを屈服させる最強オチンポ様なのですね…♥」

俺の股ぐらの間に、華凛が近づいてくる。

地面に跪き、俺のチンポをまじまじと見つめ、
うっとりと頬を紅潮させていた。

【舐め女子A】
「失礼しますご主人様♥私達もオチンポ舐めを
お手伝いさせていただきますね…♥ 」

【舐め女子B】
「ああ…♥オチンポ様…ガチガチでとっても熱い…♥
こうして頬ずりをしているだけで、
体が火照ってイってしまいそうです…♥」

華凛と共に2人の肉便女が跪き、大きく開いた股の間に跪く。

そのままサイドから挟みこむように顔を近づけ、
肉棒に柔らかな頬を擦り寄せてきた。

３方向からの甘い吐息が俺の肉棒をくすぐる。

【肉便女A】
「ああ…凄い…♥間違いないよ…♥
本当に…本物のご主人様なんだ…♥ 
もうアタシ…分かっちゃったぁ…♥」

後ろで見つめる女子生徒達からも、我慢できなそうに声が漏れる。

【肉便女B】
「くんくん♥ 分かるよぉ…♥ チンポ臭…♥ 
ここまで漂ってるもん…♥ くんくん…
これが…夢にまでみたオチンポ様の匂い…♥」

【肉便女C】
「んっ…♥ はぁ♥ 本当はもっと慎重に…
オチンポ様かを最終確認するはずだったのに…
んぅぅ…これは…想像以上に…完璧すぎるよぉ…♥」

どの子もみな顔を紅潮させ、
息を荒げて俺のチンポを凝視していた。

大勢の美少女達に自分のチンポを見せびらかすのは、
案外、気持ち良いものだな。

【華凛】
「それではご主人様…♥ 
まずはご挨拶として、このオチンポ竿の…
香りを確認させていただきます…♥」

ズボンの中で蒸れた汗臭いチンポに、
華凛が鼻先をぴったりと近づける

そして一瞬の間を空けると、
意を決したように勢いよくチンポ臭を吸い込んだ。

【華凛】
「すうぅうぅぅ～～～っ♥ すんすん…♥ん♥ふぅ…♥
ん…♥くんくん♥すんすんすん♥」

華凛達は肉棒に鼻を近づけ、そのすえた匂いを嗅いでいく。

およそ女の子に嗅がせてはいけない醜悪な匂いのはずだが、
華凛は顔をそむけるような仕草を見せない。

じっくりと匂いを覚えこむように、
隅々まで丁寧に鼻を鳴らしていった。

【舐め女子A】
「くんくん♥すぅー♥すうぅぅ～～♥すんすん♥すんすん♥
す～～～…♥すぅー♥すぅぅ～～♥」

緑髪の子も同様にチンポ臭を吸い込んでいく。

【舐め女子B】
「スンスンスン♥スー♥スー♥んふ♥すんすんすん♥
くんっ♥んふっ♥くんくんくんくん♥」

【俺】
「おお…マジかよ…ろくに洗ってないチンポを…
こんなに嗅がれるなんて…」

こんな汚い肉棒をこんな美少女が嗅いでいいわけがない。

だが、そんな最低な行為にたまらなく興奮してしまう。

3人の美少女に己のチンポを嗅がれる非現実的な状況に、
俺のチンポはますますビキビキになっていく。

【華凛】
「あはぁ♥ んほ♥ おおぉっ♥ しゅ、しゅごいでしゅぅぅ～っ♥
オチンポ様の…かぐわしい匂いぃい♥」

チンポを嗅いでいた華凛が蕩けるような甘い声を上げた。

【華凛】
「女の子をダメにする淫臭が濃すぎて…ほおおぉぉ…♥
の、脳まで溶かされちゃいそうです～～♥」

顔そむけるどころか、むしろ逆。

華凛はその強烈な匂いに歓喜していた。

【舐め女子A】
「くんくん♥ んほっ♥ お゛っほぉおっぉぉ～ッ♥ 
たまんないよぉおぉぉ♥ この臭いだけでもうイぐ♥ 
頭壊れてイぐイぐっ♥ イっぢゃうぅぅ♥」

サイドの子も俺のチンポ臭で体を震わせていく。

顔は間抜けにアヘ蕩け、口からは涎を垂らしていた。

【舐め女子B】
「体が発情して…私がチンポに服従する一匹のメスだって
わからせていくよぉおぉぉ♥ おほぉっ！ おっほっおぉ～～ッ♥ 
ふぐっぅうぅぅぅん♥」

チン嗅ぎしていた３人の体が一際大きく
ビクビクと震えている。

どうやらチンポの臭いだけで強い快感を得ているようだ。

【肉便女A】
「そんな… たった一嗅ぎで…
あの華凛ちゃんが堕ちちゃうなんて…♥」

周りの女子たちも体をもじもじとくねらせ
漂う俺のチンポ臭にうっとりしている。

華凛は奉生財閥の超お嬢様だ。

恐らく普段は、よほど気品があり、
周囲からも尊敬されているのだろう。

その華凛がチン嗅ぎ一発でアヘ悶えている姿に、
女子生徒達も驚いている様子だった。

既に部屋中の女が俺のチンポに釘付けだ。

【華凛】
「はぁ…♥ はぁ…♥ あ…ふうゥゥゥ～ッ♥ 
も、申し訳ありません…チンポ臭だけで…
い、意識が飛んでいました…♥」

「そ、それではご主人様…♥
カリ首の溝を確認させていただきますね…♥ 

ねちゃり…

華凛がゆっくりと、優しく、カリ首を閉じ込めている
チン皮を引っ張っていく。

細く柔らかい女の子の指でチン皮を剥かれる感触は心地よく、
それだけで射精していまいそうだった。

【俺】
「あぁ…やっべぇ…そこを…剥かれると…」

ムキ…ずるり

チン皮がずるりと剥け、中に隠れていたチンカスが露わになる。

自分でも驚くほどの量のチンカスがこびりついていて、
さすがに少し気恥ずかしい。

一瞬、思わず手で制止してしまいそうになってしまった。

俺は精子が次々と作られる精力が絶倫なことには自信がある。

だが、それと連動しているのか代謝が良すぎるところがあり、
チンカスが出来るスピードもやたら早いのだ。

【華凛】
「あああぁぁ♥ こ…これぇ～～…♥ 
亀頭とカリ首の溝にぬちょおおぉって…
大量のチンカスがこびりついておりますぅぅ♥」

【舐め女子A】
「白くてべったりしたチーズみたいなチンカスと…、
古くて黄ばんだチンカスが混ざり合ってぇ…ああぁ～♥」

【舐め女子B】
「メスの脳髄を破壊する強烈なオス臭が爆発しておりますぅぅ♥」

こんな溜まりまくったチンカスなど、
普通の女に見せたら一発でフられるだろう。

なのに華凛達は、むしろチンカスに大喜びしていた。

【俺】
「う、くぅぅ…こんなチンポの汚れを
大勢の美少女に見せつけちまうなんて…」

【俺】
「なんだか興奮してチンポがますます硬くなっちまうよ…」

汚いはずの恥垢を全力で肯定されているような不思議な開放感。

開けてはいけない扉を開いてしまったような
心地よさがあった。

【華凛】
「それでは、もう一度、このたっぷりこびりついた
チンカス臭を…思いっ切り嗅がせてもらいますね♥」

【俺】
(え？マ…マジかよ…？)

【俺】
(こんな…汚れが剥き出しになった
チンカスを直接嗅ぐつもりなのか？)

驚きと戸惑いと、妙な喜びが入り交じる整理のつかない心に、
華凛がさらなる追い打ちをかけてくる。

にっちゃあぁぁ♥ 

華凛はカリ首の一番汚れが溜まっている部分に、
躊躇なく鼻先を押し付けた

チンカスチンポを顔にべったりとくっつけた華凛は、
一瞬微笑むように俺を見つめてから…

【華凛】
「ン…すぅぅうゥゥゥ～～～っ♥」

思い切りチンポ臭を吸い込んだ。

【華凛】
「スゥゥゥッ！ スゥゥゥゥゥーーーーッ！ おぉぉォ…っ♥ 
お゛っほおおぉぉっ～♥ 汗と恥垢とおしっこが熟成されて…♥ 
お♥おお♥んお゛おおぉぉぉ～～～ッ♥」

華凛はチンカスに鼻を押し付けたまま、
その強烈な匂いにアヘ蕩けていた。

【舐め女子A】
「クンクン♥ すんすんすんすん♥ んふぅっ♥
この匂いしゅきぃ♥ くんくん♥ くんくんくん♥ 
チンカス臭しゅきぃ♥ くしゃいの大しゅきぃぃ♥」

挟み込んだ肉便女もまた、思い切りチンカスチンポの匂いを
嗅ぎまくっていた。

【舐め女子B】
「くんくん♥んぅぅ～っ♥ くっしゃいのにぃ…♥
激臭チンカスオチンポ様嗅ぐのやめられませぇん♥
スンスンスン♥♥ すー♥すー♥すぅぅ～～～ッ♥ 」

鼻が曲がるような強烈な匂いを、胸一杯吸い込んでいく。

子犬のように何度も何度も鼻を鳴らし、その淫臭を
嗅ぎまくっている。

【舐め女子A】
「すんすん♥すぅぅ～～～～♥んお゛おおぉぉぉ～～～ッ♥
べっとり黄ばんだチンカスの匂いが鼻を突き抜けて…
おおぉ～～♥頭馬鹿になっちゃうよぉぉ～～♥」

【舐め女子B】
「チンカス嗅いでるだけで……んっふぅぅうう～っ♥ 
イっちゃいましゅぅうゥゥ～～ッッ♥ くんくん♥ くんくん♥ 
おほオオォッ♥ イッグぅぅぅ！」

3人の身体が小刻みに震え、
全身がピンク色に紅潮していく

どうやら俺のチンカスを嗅いでいるだけで、
甘イキしているらしい。

【華凛】
「はぁ♥ はぁ♥ それではご主人様♥ 
続いてこのチンカスを…舌でこそぎ取らせてもらいますね♥」

【舐め女子A】
「私達はこの逞しい肉竿にこびりついた汗や汚れを、
ピカピカに舐めてお掃除致しますね♥」

【俺】
「チ…？チンカス掃除…？」

【俺】
「な…何も…そこまで…あ、おおお！」

【華凛】
「んべええぁぁぁ♥ ぬちゃぁ～…♥べろ♥
レロレロレロレェロれろぉおおぉぉ～～…♥」

途端、華凛の柔らかな舌が躊躇なくカリ首の溝に食い込んでくる。

【俺】
(うわああぁ！ ウ…ウッソだろぉ…！？)

【華凛】
「んふぅん♥ ちんかしゅた～～っぷりぃ♥んべぁ～～♥ 
ごりごりこそげ取れて舌の上に溜まっていきましゅぅぅ♥」

強烈な快感と同時にむず痒い恥ずかしさに襲われ、
どうしようもなく身悶えする。

華凛は舌を強く押し付け、グリグリとチンカスをほじくってくる。

確かにチンカスがついたままのチンポを
舐めろと言ったのは俺だ。

だがそれは、ある種の度胸試しのようなもののつもりだった。

華凛達の言葉が本気か否か、その反応を見て
試してやろうと思っただけなのだ。

本当に舐めることになっても、恐る恐る一回
舐めれば終わりくらいのものだと思っていた。

それを、わざわざチン皮を向いて一番汚い場所に
舌を差し込み、チンカス掃除までしてくるとは…

しかもこんなに嬉しそうに、積極的に…。

威勢を張ったはずの俺の方がヒヨってしまいそうだ。

【華凛】
「んべろろおおおぉ～♥ チンカスすっごい量でしゅうぅぅ♥ 
ご主人様の汗や恥垢やオチンポ汁が溜まってムレムレに
なったチンカスチーズゥ♥」

俺の狼狽などどこふく風で、
華凛は積極的にチンカスを舐め取り続ける。

舌の上にどんどん溜まっていくずっしりと
重たいチーズのようなチンカスを楽しんでいる様子だ。

【華凛】
「えろレロぉれぇろぉ～…♥オチンポ様の汗や汚れが
濃縮された味が舌先にピリピリ響いてきて…
とっても美味しいですぅ～♥」

華凛の舌が、カリ首の溝に一層強く押し込まれ、
こびりついたチンカスを執拗に舐めていく。

柔らかく温かい舌の感触と共に、
湿気の多い華凛の熱い息が亀頭に降りかかる。

【舐め女子A】
「んべろろおぉぉ……♥ べろべろべろべろろぉぉぉぉ～……♥
血管の隅々まで、全て舐め取ります♥

華凛のチンカス掃除と共に、チン竿も
ベロベロに舐められ、掃除されていく。

両サイドの二人が息を合わせるように交互に
首を振り続け、快感が収まる瞬間がどこにもない。

【舐め女子A】
「んべぇあぁ～～♥舐め舐めしてるだけで
んぅ～…♥子宮が…ちゅる♥…堕とされちゃう…♥♥ 
メスを無理やり堕とす…凶悪な匂いと味がしましゅぅう♥」

チンポにまとわりついた汗や垢を
隅々まで舐め取られていく。

肉棒から漂う強烈な匂いを肉便女達は嬉しそうに
嗅ぎ続けている。

【舐め女子B】
「べろれろべろれろぉぉ～♥ んじゅるうぅぅぅぅ～～っ♥
あぁ…なんて素敵な肉棒なの♥ 圧倒的に強いオスの
遺伝子様なんだって、メスの本能にビンビン響いてきますぅ♥」

長いストロークでチンポ全体を舐め回していく。

竿やカリだけではなく、金玉にも吸い付き、
シワの隅まで舌が這い回る。

その金玉の詰まった精子の遺伝子を、肉便女は
うっとりと見つめ、恍惚に浸っているようだった。

【舐め女子B】
「れろれろれろっ♥んじゅるうぅぅ～っ！
オチンポ様おいしいれすぅ～っ♥もっと舌をべっとり
くっつけて…舐めしゃぶらせてくださいぃ……♥」

舌を強く押し当て、味も匂いも全て飲み込もうと
するかのような丁寧にご奉仕が続く。

【華凛】
「ああ…♥舌の上でチンカスが蕩けて、
鼻に抜けるチンカス臭が脳まで突き抜けていくうぅう～～っ♥ 
んべえぇぇ～っ♥ あ゛あ゛ぁ゛ぁぁ～ッ♥」

柔らかくてヌメヌメした舌でチンカスをこそいでいた
華凛が、一層強く喘ぎだす。

【華凛】
「ん～～ちゅっぽん♥ んべえぇぇ～～っ♥ 
ごらんくらさいご主人様ぁ♥ チンカスチーズ、
たっぷり取れましたぁ♥」

華凛はチンポから顔を離し、口を大きく開けて
舌を見せつけてきた。

その舌の上には、べっとりと黄ばんだ
目も背けたくなるほどの醜悪な肉ドロが張り付いていた。

【華凛】
「んふふぅ♥ 舌の上にチンカスがび～～っしり♥
ごっそりチンカスの重みを感じて、
と～～っても幸せです♥」

【俺】
「う、おおぉ…す…すげぇ…こんな美少女が
俺のチンカスを嬉しそうに口に溜め込んる…」

華凛は嬉しそうに微笑みながら、舌の上にごっそり溜まった
チンカスを俺に見せつけてきた。

【華凛】
「んべえぇぇ～っ♥ さすがご主人様ぁ♥ 
女の子を屈服させる最強のオチンポ様だけあって、
チンカスの量も匂いも味も、どれも最上級ですぅ♥ 」 

ただ舐め取るだけでも凶悪な味と匂いがするはずだ。

吐き捨てることなどせず、全てを丁寧に舌の上に
溜め続けていたのか。

【華凛】
「んふっ♥ ご主人様ぁ♥ それではこの貴重なチンカス…♥ 
よく噛んで味わってから、食べさせていだきますね？」

【俺】
「た、食べる…って？まさか…それを…？」

【華凛】
「あ～～…む♥」

俺の理解の追いつく間もなく、華凛の口が、閉じられてしまう。

そのまま大量のチンカスを含んだ口が、もごもごと動き出した。

【華凛】
「んちゅぅ…♥ くちゅ…♥ くちゅぐちゅ…♥ 
もぐ……♥ もぐもぐ……♥ くちゅくちゅくちゅ…
んふぅ♥もぐもぐ♥ぐちゅぐちゅぐちゅ♥」

【俺】
(うおお！ う、うっそだろぉ！？)

【俺】
(す…すっげぇ…！ マジで…俺のチンカスを食べてる…！ )

驚愕と興奮が追いつかない。

華凛は口に含んだチンカスをゆっくりと
味わうように噛み続けていた。

さも当然かのように、

チンカスを食べるのは当たり前だと言わんばかりに

堂々とこそぎ取ったチンカスを口に含み、
もぐもぐと咀嚼し続けている。

その口を閉じた優しげな微笑みは間違ってもチンカスを
吐き出したりはしないことを示していた。

【舐め女子A】
「んふ♥いかがですかご主人様？たった今、
華凛ちゃんがご主人様の汗やおしっこが染み込んだ
チンカスを味わいながら、食べているんですよ？」

もぐもぐ口を動かす華凛に代わるように、
サイドの肉便女がいやらしい囁き声で語りかけてくる。

【舐め女子B】
「カリ首にべっとりとこびりついていた男性様の
匂いが凝縮されたいやらしぃ～チンカスチーズの味を、
しっかり覚えるように…♥」

【舐め女子A】
「すぐに飲み込まないで、ゆっくり、じっくり…
チンカスを口の中で咀嚼して、よく噛んで、
すり潰して、舌で転がして、味わっちゃってるんです♥」

【舐め女子B】
「と～っても可愛い現役女子校生が、ご主人様の
チンカスを食べちゃう姿…♥たっぷりご覧になってくださいね♥」

甘く、蕩けるような声で囁かれる
下品で下劣な言葉がたまらない。

【華凛】
「にちゃ…♥ ねちゃ♥ にちゅ……♥ 
んふぅ…♥ もぐもぐもぐ…ぬちゅ、ぬちゃぬちゃああぁぁ…♥」

華凛は２人のえっちな説明に応えるように、
華凛がゆっくりと目を開けた。

チンカス口の中で何度も噛んで食べながら、
まっすぐに俺の瞳を見つめてくる。

『今、ご主人様のチンカスを味わっているんですよ♥ 』と
視線で伝えてきているのだ。

絶世の美少女が俺のチンカスの味と匂いを覚えるように
じっくりと咀嚼し続けている。

その下品極まりない姿に、たまらない興奮を感じてしまう。

【華凛】
「ねっちゃぁあぁぁ…♥ んぐあぐ…♥ んっふぅうぅっ♥ 
くちゅ…♥ んふぅぅ♥ ちんかしゅ美味しい♥
ぬちゅにちゅ♥ ぶくぶくぶくぶくぶくぶく♥

チンカスを咀嚼していた華凛が、
とうとう口の中でぶくぶくと撹拌しだす。

口の中で何度も何度も噛み締め、すり潰し、染み込ませ

涎と一緒にぐちゃぐちゃにかき混ぜ、
チンカスを味わい尽くす。

【華凛】
「あむ♥ もぐもぐ♥ んふふ♥ ぐちゅぐちゅずじょおおぉっ♥ 
もぐもぐっ♥ んぅぅ～～～～…むっ…ごっくんッ♥」

そして涎でぐちゃぐちゃになっているであろうチンカスを、
ついにゆっくりと喉の奥へ流し込み…

ごっくんと大きく喉を鳴らし、飲み込んだ。

【華凛】
「んっべぇえああぁぁ～っ♥ はぁぁ～い♥ 
チンカス全部飲み込ませていただきましたぁぁ～っ♥」

上手に飲み込めたことを誇示するかのように、
華凛が長い舌をべ～っと突き出す。

その艶めかしいヌラヌラとした舌の上には、
もうチンカスは一欠片も残っていなかった。

【華凛】
「ん♥ ふあぁぁ♥ 濃厚なチンカスチーズと
汗やおしっこの味と匂いがお口いっぱいに広がってぇ…
と～っても美味しかったです♥」

華凛は本当に俺のチンカスを全て食べてしまった。

一粒残らず、胃袋へ飲み干したのだ。

【華凛】
「んほ♥あっはぁぁ～～♥チンカス噛み噛みする度に
意識がぶっ飛んでぇぇ～～♥ 全身がチンカス様に
屈服しちゃってましゅぅぅ♥」

華凛はチンカスの味に感動し、
間抜けなアヘ顔を晒して身を震わせていた。

男の汗と恥垢とションベンが入り混じった
混合物を受け取り、メスとして祝福を受けているのだ。

【華凛】
「女の子は神オチンポ様には絶対敵わないんだって…♥ 
オチンポ様のカス一欠片で女の子は敗北しちゃうんだって…
本能で分からされちゃう強烈なチンカス体験でしたぁぁ～っ♥」

もはや俺が伝説の神オチンポ様であるということに、
一片の疑いもなくなっているらしい。

華凛はもう、俺が本物であることを確信しているようだ。

【肉便女A】
「んあぁあ…本当に凄い…♥漂ってくるチンカスの
残り香を嗅ぐだけで、子宮がキュンキュン震えちゃうぅぅっ♥」

周囲の女子も例外ではない。

みな一斉に嬌声を上げて、よがり始めていた。

【肉便女B】
「これが…本物のオチンポ様…♥ 
本当にカリ首に溜まったえっちな匂いだけで、
メスを簡単に屈服させられちゃうんだぁ…♥」

熱い吐息を洩らしながら、汗ばんだ太ももを
もじもじと擦り寄せ、切なげな瞳でこちらを見つめている。

俺のチンポに畏怖と敬意を示しながら、
愛液をダラダラと床に垂れ流していた。

【華凛】
「んふふ♥ ご覧くださいご主人様♥」

とてつもなく淫猥になった周囲の空気に、
華凛が微笑みだす。

【華凛】
「頭では理解したつもりになっていても、本当の意味ではまだ
把握しきれていなかった女子生徒達の肉便女としての本能が、
ご主人様のオチンポ臭で完全に目覚めたのです♥」

華凛の言葉を受け、俺は周囲の肉便女達を一望した。

そこには、だらしなく口を広げ、舌を出し、
目を半開きにした恍惚の美少女達が並んでいた。

本来なら、誰にも見せることがないレアな顔だろう。

【華凛】
「メスは、自らで考える意思を持っていません。
オマンコで全てを理解する生き物なのです♥」

華凛の話を証明するように、
既にどの子も息を乱し、その柔らかなおっぱいを揺らしていた。

全員、俺のチンポに完全に堕とされている。

合図があれば一斉にチンポに群がってきてもおかしくない様相だ。

【華凛】
「個々の意思をもたないメスは、こうして真に
強いオス様の前に集合することで肉便女願望が強固に結束し、
ようやくまともな意思を持つことができるのです♥」

華凛の紡ぐ言葉を否定する者は一人もいない。

これが女の…いや、メスの本当の姿なのだ。

俺の本能もまた、その認識に確信を覚え始める。

【華凛】
「今まさに、学園のメス穴達は、ご主人様を
神オチンポ様であると確信しました♥」

宣言するような華凛の高らかな声がロビーに響く。

【華凛】
「私達は個人としてではなく、全員でこの偉大なオチンポ様に
ハーレムオマンコご奉仕すべき存在なのだという
共通意識が覚醒したのです♥」

肉便女の覚醒、共通意識。

メスとして本来あるべき姿が、
俺という存在で今まさに完成したのだ。

【肉便女A】
「あぁぁぁ～っ♥ もう耐えられない…♥ 
私のオマンコがびちゃびちゃで…
ご主人様のチンカス臭だけで負けちゃう～ッ♥」

神オチンポ様を待ち詫びるために作られた肉便女学園。

俺が神オチンポ様であることを受け入れたオチンポ様歓迎派。

彼女たちの蕩けきったメス顔は、女として唯一辿りつきたい
本当の悲願を達成した歓喜と喜びに包まれていた。

【華凛】
「私もまた…はぁっ…♥はぁっ…♥
頭で理解した気になっていた…んはぁ♥
勘違いメス穴の一人にすぎません…」

再び視線を戻した時、華凛もまた、
蕩けたメス顔を晒していた。

気丈に振る舞い、気品溢れる態度が消え失せている。

どんなに上品ぶっていても、華凛もまた一人のメス。

肉便女願望を持つ本能からは、決して逃れられないのだ。

【華凛】
「たった今、子宮の奥から自分の立場を分からせていただいた
神オチンポ様への感謝を込めて、誠心誠意おしゃぶり
ご奉仕をさせてもらいますね♥」

そう告げると、華凛はゆっくりと顔を傾け

口いっぱいに肉棒を頬張った。

【華凛】
「じゅぷ♥ れろぉおぉぉん♥ じゅぽっ♥ じゅぽっ♥
じゅぼぼぼぼぼぉおぉぉ～～～～～……♥」

柔らかい唇の感触と口内の温かさに包まれながら
肉棒が扱かれていく。

【俺】
「うあぁあ！ すっげぇ……！
口の中があったかくて…ヌメヌメで…」

【俺】
「 こんな快感…はじめてだ！」

亀頭が熱く、柔らかな粘膜に包まれていく。

それだけでも快感なのに、
強烈な吸引力で尿道を吸い上げられていく。

ただのフェラチオではない。
口が窄まる情熱的なバキュームフェラチオだった。

【舐め女子A】
「私もぉ♥ れぇろおおぉ♥ 
舐め舐めご奉仕で手伝わせていただきます♥ れぇろ～～♥」

華凛の口奉仕をサポートするように、
両サイトの肉便女も舌奉仕を開始する。

若く麗しい女子校生のぷりっとした唇が
肉竿に吸い付いてくる。

【舐め女子B】
「私はこっちの肉竿を～♥ べろべろべろろぉぉぉぉ～～…♥ 
オチンポの隅から隅まで、舐め回しちゃいますねぇ～～♥ 
レロレロレロレェロれぇろぉおおぉぉ～～…♥」

肉棒が両側から柔らかい舌に挟まれる。

そのまま挟み込んだお互いで息をあわせるように上下
逆方向へ交互に肉竿を舐め回していった。

３人の唇と舌による濃厚な口マンコご奉仕。

あらゆる方向から快楽が沸き起こっていく。

【華凛】
「じゅぼっ！ ずろろっ、ぬちゃぁ……っ♥ んふぅうぅぅ～っ♥ 
んはぁぁっ♥ お口の中が幸せですぅぅっ♥」

フェラチオ奉仕も初めての経験だが、
これが常識を超えた快感なのは容易に想像がつく。

３人同時の熱量が重なり、最高に温かく、心地いい。

【舐め女子A】
「神オチンポ様の味と匂いをたっぷり覚えさせて
いただきながらご奉仕できるなんて最っ高～～っ♥ 
レロレロレロレェロれろぉおおぉぉ～～…♥」

肉棒を満遍なくベロベロに舐めまされていく。

猛烈な快感に思わす射精してしまいそうになる。

【俺】
「う、おお…たまらん…き、キモチいい…」

俺は思わず腰にぐっと力を込め、チンポの疼きを耐える。

【舐め女子B】
「えろろぉ…♥ れろれろぅうう～んっ♥  あぁ…っ♥
気持ちいいですかぁ？ご主人様ぁ♥もっとも～っと
丁寧にナメナメご奉仕致しますねぇ～♥ 」

俺の反応に肉便女も喜び、より熱心に、
血管の隅々まで舌を這わせて舐め回していく。

肉棒は瞬く間に美少女の唾液で
べとべとになっていった。

【華凛】
「んぶっ♥ じゅぽぉっ♥ じゅぽぉっ♥ ぢゅっぽぉおおぉっ♥ 
チンポにむしゃぶりついて離さない下品な
ひょっとこフェラをご覧ください♥」

華凛がじゅぼじゅぼと下品に音を立てながら、
さらに亀頭に吸い付いていく。

美しい美少女の顔が歪み、間抜けなひょっとこ顔になっている。

恥や外聞などとうに捨て去り、全力で俺に快楽を与えてくる。

【華凛】
「ん゛ぶぅうう～ッ♥ じゅぷっ♥ ずぽっ♥ 
ぐぷぅっ♥ じゅぼっ♥じゅぼっ♥じょぼぼぼぼ♥」

チンポがひたすら柔らかい舌と頬肉でシゴかれていく。

隙間なくぴったりと吸い付き、口全体で強く締め上げられていく。

かと思えば、時に優しく、変化をつけて、
丁寧にチンポをしゃぶり尽くしていく。

若く美しい美少女の口内でしか味わえない神秘の快楽。

脳髄までトロトロになる気持ちよさだ。

【華凛】
「あむぅううぅうっ♥ れるるぅうっ♥ 
ちゅぱぁああぁっ♥ ぐっぽおおおぉぉ～っ♥」

華凛は亀頭を中心に舌を這わし、尿道口を啜りはじめた。

精液を吸い取られそうな強烈な刺激が襲いかかる。

【華凛】
「んっぶ、んぶっ♥ じゅぞっ！ ちゅばっ……はぁぁっ♥ 
ご主人様のオチンポ様、とっても美味しいですぅう～～っ♥ 」

口マンコご奉仕にだんだん熱が入り、そのスピードも増していく。

涎まみれの口内が鈴口に吸い付き、
先走り汁ごとジュルジュルと吸い上げていく。

【俺】
「う、おお…すげぇ…尿道の中まで吸い上げられていく…」

【華凛】
「んっちゅるるるぅぅ～……♥ああっ♥ これぇ…
先っぽから滲んできてるのが、先走り汁なのですねぇ…？」

頭をガンガン振りながらも、華凛は口の中に
溜まる汁の味を敏感に確かめていく。

初めて受け取るカウパーの味に恍惚の声を上げ、
頬を懸命に窄めて絞り出そうとしてきた。

【華凛】
「んっ…チュうゥゥゥ～ッ♥ 先走り汁吸い出させて頂きます♥
ちゅるるぅう～♥んぶぅ♥とっても美味しい♥ 
最高のオチンポ様です♥あむっ♥ はぷぅうう～っ♥」 

華凛の口奉仕が鋭い刺激となって、
チンポの先端に集中していく。

先走り汁を吸い取られるとてつもない気持ちよさ。

太ももが痙攣うるような快楽に身震いしてしまう。

その間も両サイドではベロが這いずりまわっていく。

ヌメヌメの温かい舌が、絶え間ない快感を与え続けてくる。

【俺】
「ううぅ…気持ち良すぎる…ううぅぅ」

３人の美少女による強烈なベロ奉仕の快楽に、
俺の金玉は限界に近づいていく。

【華凛】
「じゅぞっ！ ずっぽぉおっ♥ ぬぶううぅぅんん♥ 
ンふぅぅぅ～～んっ♥ オチンポ様がビクビク震えております♥」

俺のくぐもったわずかな声にもすぐに気が付き、
華凛が射精を察する。

より一層口を窄め、舌を亀頭にグリグリと押し付けてくる。

【華凛】
「お射精…♥ なさるのですね♥ 
あむ♥ ぐぽっ♥ じゅっぽっ、じゅっぽ♥ じゅぼぉ♥」

唇をカリ首にひっかけ、舌を小刻みに動かす。

チンポに様々な刺激を与えてくる。

【舐め女子A】
「じゅるるぅううぅっ♥ ずろぉぉぉっ♥ どうぞぉ♥ 
私達のことはご主人様が気持ちよくお射精するためだけに
存在する全自動舐めオナホだと思ってぇ…ちゅるっ♥」

温かい涎でべちょべちょになりながら、緑髪の子も
献身的にご奉仕を続ける。

肉竿にベロが這い回り、舐め回され、
ゾクゾクした快感が駆け上がってくる。

【舐め女子B】
「べろべろべろろぉぉぉぉ～～～♥ いつでも…
お好きなタイミングで…♥ どぴゅどぴゅザーメン
発射してくださ～～～～い…♥」

肉便女は舌を密着させたまま、自らを
舐めオナホだと宣言してくる。

自分を卑下する退廃的でいやらしい宣言に
鼻息が荒くなるほど興奮していく。

【華凛】
「あむぅううぅうっ♥ ぐぽっ！ ぐぽっ！ ちゅぱぁっ！ 
れろぉっ！ んぶっ！ じゅぼっ♥ ちゅぱぁっ♥」

一方華凛は頭を激しく動かし、チンポを吸い上げていた。

チンポ全体が唾液のヌルヌルで覆い尽くされまくっていく。

【華凛】
「じゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥ぐぶ♥ぢゅぢゅ♥じゅぼっ！
ずぞぞぞっ♥ ん、んん… じゅっぷ♥ ぶぽ！ぬぽぽっ！」

カリ首を唇で引っ掻くように刺激しながら
全体をじゅるじゅると吸い込んでいく。

頭を振るたびに速度が増していくような激しさを感じる。

【華凛】
「じゅぼっ！ずろろっ！神オチンポ様にお仕えできる喜び♥ 
オチンポ扱き器になれて幸せです♥じゅぼっ！ぐぽぉ！
んじゅぼっ！ずぽっ！ぬぽぽっ！ずぼっ！♥」

バキュームフェラをしながら
華凛は口の中でも舌で亀頭を舐め回していた。

亀頭をベロベロと舌で愛撫したと思えば
舌の先がおしっこの穴をほじくってくる。

敏感なところを強く刺激され、
またビクリと腰が浮いてしまう。

【華凛】
「ずぽっずっぽずっぽずっぽ♥♥ぐぽっ！
んふ♥んぶうぅ～っ！ んべぁ～～…♥じゅぼっ！じゅるっ！
んぶっ、ぶぼっ♥じゅっぽじゅっぽ♥」

俺の体が思わず動いたのを見て、華凛は
尿道をいたわるように優しくツンツンしてきた。

激しいバキュームをしながらも、あくまで
俺の気持ちよさを優先し、献身的に奉仕してくる。

【舐め女子A】
「ぬちゃぁ…ねちゃぁ…っ♥ れろれろれろ～っ♥ 
オチンポ様かっこぃぃ♥逞しくて素敵ぃ♥
べろべろべろレェロれぇろぉおぉぉ～…♥ んべぇろぉ～っ♥」

華凛に負けじと、黒髪の子も唾液を交えながら、
舌の腹を強く押し付けて肉棒を舐めていく。

金玉のシワからカリ首の溝まで長い範囲を全て
舐めしゃぶられ、気持ちよさに拍車がかかっていく。

【華凛】
「じゅぼっ！ぐぽッ♥ぐぽぉ！んじゅぼぉおぉ～っ♥
じゅっぷぅうぅぅ～っ♥んふ♥カウパーも…
ぢゅるる！ごく♥ごく♥美味しいです♥じゅりゅりゅるぅ～♥」

華凛のバキュームがまた激しくなり、
鋭い刺激がチンポを襲う。

チン先からとめどなく溢れる先走り汁を、
じゅるじゅると吸い込み、喉を鳴らして飲み込んでいく。

俺のモノがビクビクと震え、快感に暴れまわっていく。

【舐め女子B】
「オチンポ様に跪いてナメナメできるの嬉しぃ…
ねろぉ～♥れろれろれろぉぉ～…ねちゃ♥べろぉ♥
べろべろべろろぉぉぉぉ～～～……♥」

震えるチンポを押さえつけるように、
2人の唇に挟まれ、濃厚な舌舐め奉仕が繰り返される。

口から漏れる女の子達の甘い吐息が肉棒に当たる。

射精欲が限界を突破していく。

【華凛】
「ぢゅっぷっ！ちゅぷっ♥んぐっ、ごきゅッ！ぢゅるぅっ！ 
じゅぼっ！ぐぽっ♥ぶぽぶっ！じゅりゅっ！じゅずずぅ～～っ♥」

【俺】
「う、おお…もう限界だ…出る！」

全力のおしゃぶりご奉仕に身を委ね、
俺は一気にザーメンを解き放った。

びゅるるるううぅっ！ どぴゅうっ！ どくんっ！ どくどく！ 

【華凛】
「んぶぅぅぅぅ！？ザーメン様♥ んぶっ！ じゅるっ！ 
ずぼぉっ！ あむぅうっ♥ずぞぞぞぞぉぉ～～♥」

強烈な快感と共に大量の白濁液が放出されていく。

全身が痙攣するほどの開放感に包まれながら、
俺は容赦なく華凛の口内を汚していった。

【華凛】
「全てお口で受け止めて…ザーメンミルク飲ませて
いただきます♥ あむっ♥ ずちゅうう～ッ♥ 
ずぞぞおおおおぉおぉおっ♥」

【俺】
 「くおおぉ…気持ち良すぎて…ザーメン出まくる…おお…」

びゅびゅ～～～！！！どくどくどくどく！！！
 //射精効果音短め

どくどくと噴出するザーメンの勢いと量が
想像以上だったのか、華凛は一瞬驚いた様子を見せた。

だが、すぐに気を取り直すと、溢れ出るザーメンを一滴も
逃すまいと言わんばかりに吸いついてくる。

【華凛】
「んふぅぅ～っ♥ んっちゅぱぁっ♥  あむううぅ～～っ♥ 
くちゅっ♥ れろおぉ……♥ ごくっ♥ ずぞぉおおぉっ～ッ！」

美少女の口内に遠慮なくザーメンを注ぎ込む快感がたまらない。

射精中も華凛の口内は柔らかく、とても気持ち良い。

俺はその快感をもっと味わおうとするかのように、
とめどなくザーメンを発射し続ける。

【華凛】
「ジュポォオオッッ♥  ああぁん♥ 美味しいぃ……♥ 
これが…最強神オチンポ様のザーメンの味…♥ 」

じゅぼじゅぼと下品な音を立てながら華凛が喉を鳴らす。

受け止めたザーメンを味わい、しっかりと飲み込んでいく。

【華凛】
「これから学園の女子、ううん…この世全ての美少女を
孕ませてくださる濃厚最強ザーメン様のお味なんですねぇ…♥」

華凛はザーメンの味に感動し、口内で何度も
味を確認するように舌を動かし続けていた。

ぶちゅぅ…！ぼとぼとぼと…

【舐め女子A】
「ああぁ…想像を絶する勢いのザーメンが
こっちまで飛び散ってますぅ♥」

【舐め女子B】
「んふぅ♥ いやらしくて興奮する味ぃ♥ あはぁあぁっ！ 
これも好きぃぃ♥ 全てを愛しておりますご主人様ぁぁぁ♥」

サイドの女の子達も俺のザー汁の飛沫を顔面で受け止め、
満足そうに身悶えしていた。

俺のザーメンによほど感激したのか、
３人の美少女は息も絶え絶えに、
その匂いと味に酔いしれていた。

ザー汁を出し切ると、華凛はキュっと唇を窄めてきた。

そのままザーメンを溢さないように啜りながら…

亀頭の先まで頭をゆっくり引き抜いていった。

ずそそそぉぉ～～～

チュポン
効果音 ちゅぽん フェラ_048ogg

先端まで吸い終わると、
吸盤が外れるような音を立て、唇が離れる。

【華凛】
「あぁっ♥ 申し訳ございません♥
 精液がまだ尿道に残っておりますね♥」

「しっかりと鈴口を舐め取り、全て吸い出して
飲み干させてもらいます♥ れろぉ～～♥
べろれろれろぉぉ～～～ん♥」

華凛は再び舌を伸ばし、チンポを丁寧に掃除し始めた。

【舐め女子A】
「私もオチンポお掃除致します♥ れっろ～～♥ 
レロレロレロレェロれろぉおおぉぉ～～…♥」

【舐め女子B】
「れろ～～♥ こうして一匹の雌奴隷として偉大なご主人様に
跪いて、お掃除フェラするの夢だったんです♥ 
レロォッ♥ ちゅぱぁっ！ れろおおぉぉ～～～～んッ♥」

本番とはまた違う、ゆっくりと丁寧なお掃除フェラ。

射精後の心地良いだるさに、このゆるやかな
快感がたまらない。

しばしトリプルお掃除フェラを堪能しよう。

俺は少しリラックスしたまま、ぼんやりと股間の周囲を見つめる。

そして、自分がとんでもない体験をしたことを改めて思い返した。

極上美少女達によるチンカス食いトリプルフェラチオ…

今までしてきたオナニーとは比べ物にならない快感だったな。

こんなことが俺の人生に起こるとは思わなかった。

だが…

この濃厚サービスですら、
肉便女学園にとってはただの挨拶…

ほんの序章にすぎなかったのだ。

………

……

